煮物
| 豚バラ肉と白菜のあっさり煮 | |
|
豚バラの固まりはあらかじめ柔らかくなるまで茹でておき、後から白菜と一緒に炊き合わせます。豚肉の旨味がしみた白菜が格別の美味しさです。
|
![]() |
| 秋刀魚の梅干し煮 | |
![]() |
梅干しを加えてさっぱりとした味わいに煮上げています。
|
| 里芋と「とゆ湯葉」の含め煮 | |
|
旬の里芋と、「とゆ湯葉」を柔らかく戻したものを薄味のだしで煮ています。とゆ湯葉は、乾燥湯葉を作るときに竹串の上に出来るものだそうで、何重にも重なっているのが特徴です。
|
![]() |
| 鶏肉となすの治部煮風 | |
![]() |
なすは皮をむいて煮ています。鶏肉には片栗粉をまぶしてから煮てつややかな仕上がりに。 |
| 湯葉と生麩と野菜の炊き合わせ | |
|
野菜はにんじんとグリーンアスパラ。薄味に煮含め、冷やしていただいても美味しいです。
|
![]() |
| 厚揚げのとりそぼろあんかけ | |
|
厚揚げをフライパンでカリッと焼き付け、アツアツのとりそぼろあんをかけていただきます。野菜も加えて彩りよく。
|
![]() |
| 青じそ風味のなすの鍋しぎ | |
![]() |
いつものなすの鍋しぎに、青じその千切りをたっぷり混ぜました。色も香りもよくなって食欲をそそられます。 |
| 鶏肉とこんにゃくの炒め煮 | |
![]() |
鶏もも肉とこんにゃくを辛めの味付けで煮ています。好みで七味唐辛子をふっていただいても美味しいです。 |
| 鯛の子と生湯葉の炊き合わせ | |
|
今の季節しか味わえない生の鯛の子は、サッと下茹でしてから味付けしただしで煮ます。生の小巻き湯葉との相性も抜群でした。
|
![]() |
| いかなごのくぎ煮 | |
![]() |
今回初めて挑戦したくぎ煮、初心者の私でも何とか美味しくできました。 来年はもう少し甘さ控えめに、自分の好みの味で煮てみようと思います。 |
| 若竹煮 | |
|
本来は筍とわかめをあっさりと炊き合わせますが、今回は油揚げと花麩も加えてボリューム感と華やかさを出してみました。
|
![]() |
| 切り干し大根とにんじんの煮物 | |
|
素朴な手作りの太い切り干し大根を柔らかく煮ています。 一般的な細い切り干しとはひと味違う、豊かな味わいです。 |
![]() |
| ジャガイモとにんじん、油揚げの煮物 | |
|
いつでもある材料で作る普段のお総菜です。今回は仕上げにバターを少し加えてみました。 (1月22日) |
![]() |
| カレイの煮付け | |
![]() |
カレイはご飯によく合うようやや濃いめの味に煮付けてあります。とろっとした食感のエンガワの部分が特に好きです。
(1月24日) |
| 鶏団子と大根の炊き合わせ | |
|
鶏団子はしょうが汁や卵などを加えて柔らかく練って作ります。鶏団子は別に煮ておき、大根が柔らかくなってから仕上げにネギと共に加えて炊き合わせます。
(1月25日) |
![]() |
| 豚肉とれんこんとひじきの煮物 | |
![]() |
肩ロース肉とれんこんを炒めてから煮ています。ひじきも加えた、地味ながら体にいい素材を組み合わせました。
(1月26日) |
| 鶏肉とにんじんの酢煮 | |
|
鶏のもも肉とにんじんをお酢をたっぷり加えて甘辛く煮ています。お酢の効果で意外にさっぱりといただけます。
(1月13日) |
![]() |
| 豚肉の梅酒煮 | ||
![]() |
たっぷりの梅酒で豚バラ肉を煮ています。梅酒の酸味と甘みで肉も軟らかく、こっくりとしたコクのある味に煮上がります。
(1月5日) |
![]() |
| 高野豆腐の鋳込み | |
|
鶏の挽肉に具を加えて練り、高野豆腐の厚みに詰めた煮物です。 |
![]() |
| 鰯の和風ソテー海苔風味 | |
![]() |
鰯をフライパンでソテーしてからサッとだしで煮ています。仕上がりにもみ海苔とミツバを散らしています。 |
| 子持ちカレイの煮付け | |
![]() |
煮たカレイは家族みんな大好きです。ご飯もすすみますね。 |
| 里芋とこんにゃくのごま味噌煮 | |
![]() |
旬の里芋を玉こん、にんじんと一緒に柔らかく煮ました。 |
| 豚バラとにんじんの煮物 | |
![]() |
豚バラとにんじん、干し椎茸をこっくりと煮ました。 |
| かぼちゃの鶏そぼろあんかけ | |
|
ほっくりと甘く煮たかぼちゃに、鶏そぼろのあんをかけました。
|
![]() |
| 煮卵 | |
![]() |
ラーメン屋さんでおなじみの煮卵です。黄身はとろりと仕上げたいところですが、これは1分ほど茹ですぎてしまいました。
[ひとこと] |
| 風干しなすの炒め煮 | |
![]() |
なすの皮をむいて3〜4時間ほど日陰で干したものを、素揚げして炒め煮にしました。
なすに歯ごたえが生まれ、自然な甘みも濃くなります。 [ひとこと] |
| ひじきとアサリの煮物 | |
![]() |
いつものひじきにアサリのむき身を加えて煮ました。鉄分たっぷりのおかずです。 |
| 生麩とアスパラとにんじんの煮物 | |
![]() |
生麩が好きなので、よく買い置きして冷凍しておきます。 この日はにんじんとアスパラと一緒に炊き合わせました。 |
| こんにゃくと豚バラとごぼうの煮物 | |
![]() |
いただきものの手作りこんにゃくと、豚バラ、ごぼうを炒め煮にしました。
[ひとこと] |
| 切り干し大根の煮物 (和風・煮物) | |
|
定番の煮物に茹でた枝豆を混ぜて彩りよく。
|
![]() |
| 和風ラタトゥイユ(和風・煮物) | |
|
調味料にみりんと醤油も加え、最後にしその葉を刻んで加えました。定番のラタトゥイユと同じく、作り置きが出来るので便利です。
|
![]() |
| 茄子とアスパラの焼き浸し | |
|
いつもは油で素揚げする野菜をたまにはヘルシーに焼いていただきます。
暑い日には冷たくしていただくと一層美味しくなります。 |
![]() |
| 小松菜のおかかまぶし | |
![]() |
小松菜を茹でてたっぷりのおかかをまぶしただけのシンプルなお浸し。 |
| モロッコいんげんとニンジンと油揚げの煮物 | |
![]() |
モロッコいんげんは煮物にもよく合います。素朴でくたくたの歯ごたえが優しいおそうざいです。 |
| さつま揚げと野菜の煮物 | |
![]() |
じゃがいもとにんじんを先に煮て、柔らかくなったところでインゲンとさつま揚げを加えて煮ています。 |
| 茄子とアスパラとインゲンの揚げ浸し | |
| 夏になるとよく作るおかず。素揚げした野菜を味付けしただしに漬け込みます。 振りかけてあるのはけしの実です。 |
![]() |
| アスパラと焼き油揚げのお浸し | |
![]() |
あぶった油揚げが香ばしい和え物です。 |
| おくずかけ | |
![]() |
私の実家・仙台の郷土料理です。にんじん、糸こんにゃく、里芋、油揚げ、干し椎茸、そして欠かせないのがあられのような玉麩。お澄まし風のつゆは、仕上げの時に水溶き片栗粉でとろりとさせます。 |
| ゆばと水菜の煮浸し | |
| 生ゆばを刻んで、いつもの油揚げの代わりに使い、あっさりした煮浸しになりました。 |
![]() |
| 新じゃがと豚肉の煮物 | |
![]() |
新じゃがをまるごと使い濃いめの味付けで煮ています。 |
| ゼンマイの煮物 | |
| 生のゼンマイと油揚げ、糸こんにゃくを炒め煮にしました。 |
![]() |
| お煮染め | |
![]() |
この日は旬の筍をメインに煮付けました。 |
| にんじんのそぼろあんかけ | |
|
|
にんじんを柔らかく煮て、後から鶏のそぼろあんでからめました。 |
| エビ入り切り昆布の煮物 | |
![]() |
海藻をたくさん摂ると元気になれるような気がします。エビを入れてちょっとボリュームを出しました。 |
| アサリ入り小松菜の煮浸し | |
|
|
我が家の定番の煮浸しに、この日はアサリのむき身を加えました。 |
| ブリ大根 | |
| 脂がのったブリあらを使ってこっくりと煮上げます。ココにもしょうがは欠かせません。 |
![]() |
|
いつもは大根で作っていた煮物を今回はにんじんで。にんじんがたっぷりいただけて元気になれそうなお総菜です
|
![]() |
![]() |
東北ではよく使われる干し菊(食用菊を干したもの)を戻してほうれんそうと共に濃いめのダシでサッと煮ました。 |
![]() |
野菜が足りない献立の時に、いつもストックしてある材料だけでチャッと作る煮物です。 |
|
切り昆布は板状に乾燥してあるものを戻して使っています。
ニンジンや油揚げと煮ることも多いですが、今日は鶏肉と一緒に。 |
![]() |
|
うずら卵を茹で、皮を剥いたものお醤油味で煮付けます。今回は調味料にカレー粉を少し加え風味付けしました。
ちょっとした箸休めに、お弁当のおかずに便利です。 |
![]() |
| 肉巻き豆腐の煮物 | |
|
水切りした木綿豆腐を拍子切りにし、薄切りの豚肉で巻いて煮ます。
料理番組でチラッと見たおかずをヒントに作りました。 |
![]() |
![]() |
こ〜んな感じです。底の方ににんじんや昆布などが沈んでおります・・・。 | ![]() |
| サンマの生姜煮 | |
| 生姜の薄切りをたっぷり、それに梅干しも加えて煮ます。 ちょっと濃い目の味付けにして常備菜にもいいですよね。 |
![]() |
![]() |
ほうれん草はアクが強いので先にサッと茹でておき、あとからダシで軽く煮ます。 生麩には、秋らしさいっぱいのもみじ麩とよもぎ麩を使いました。 |
| 牛バラと大根の煮物 | |
![]() |
冬大根が出回るようになると毎年何度も作る、我が家の定番です。 牛バラを豚バラに替えたり、牛スジ肉で作っても美味しいです。 |
| 里芋入り筑前煮 | |
| 里芋が主役の煮物です。他は鶏もも肉、にんじん、こんにゃくが入ってます。 里芋がちょっと煮崩れるくらいが美味しい。みそ味にしてもオススメです。絹さやで彩りよく。 |
![]() |
| 小松菜の煮浸し | |
![]() |
これも我が家の定番おかず。 小松菜とニンニクを一緒に炒めてから煮汁(ダシと調味料)を加えます。 今回は油揚げの他に真っ白いシメジ「ブナピー」を入れてみました。 |
| 大根と鶏肉の煮物 | |
![]() |
筑前煮風ですが、この煮物のメインは大根です。
小さめに素材を刻み、余った分は翌日のお弁当に。 |
| 茄子の鍋しぎ | |
| あっという間に出来てしまう、簡単おそうざい。 山椒や七味をふっても美味しいですね。 |
![]() |
このページのトップへ戻る
Kitchen "Menu"へ戻る